AIエージェント + 有人対応

すべてのチャネルをひとつの受信箱に。どのチャネルをどのエージェントが担当するかは自由に設定できます。

すべてのチャネルの問い合わせを、ひとつの受信箱に。

メッセージングチャネルの問い合わせを一箇所に集約。AIエージェントを必要な数だけ作成し、チャネルごとに担当を割り当てられます。AIで対応しきれない場合は、会話履歴とともに有人対応へ引き継ぎます。

顧客対応に必要なすべてを、一箇所に

AIエージェント

ブランド・商品・言語ごとにエージェントを作成でき、それぞれが自身のナレッジベースに基づいて即座に回答します。

統合メッセージ管理

全チャネルの会話を1つのダッシュボードで確認し、一箇所から返信できます。

社内ナレッジベース

エージェントごとに社内資料やFAQを登録できるので、チャネルごとに適した内容で回答します。

有人対応への引き継ぎ

AIで対応しきれない場合は、会話履歴とともにそのままオペレーターへ引き継ぎます。

業務フロー自動化

繰り返し発生する業務をルール設定で自動化し、チームの時間を節約します。

レポート・管理画面

応答スピード、対応件数、チームの実績を1つのダッシュボードで確認できます。

AIエージェントを業務ツールと連携

Google Sheetsや社内APIなど他のシステムと連携し、データ確認や通知送信を自動化できます。

普段お使いのチャネルをすべて接続し、どのエージェントが対応するかはチャネルごとに選べます。

Messenger
Instagram
LINE
Discord
Chatwork

まずAIが応答。必要に応じてオペレーターが引き継ぎます。

onechat.tabsystems.tech/conversations
注文を返品するにはどうすればいいですか?
ボット 注文番号をお送りいただければ、24時間以内に返品を承ります。
担当の方と直接話せますか?
オペレーター もちろんです。ここからは私が対応いたします。注文番号を教えていただけますか?
5チャネル連携済み
質問の92%が自動で解決

4ステップで始められます

1

プラットフォームを連携

お使いのチャネルを数クリックで連携します。

2

エージェントを作成

ブランド・商品・言語ごとにエージェントを作成し、社内資料やFAQを登録します。

3

ワークフローを設定

繰り返し発生する業務に自動ルールを設定し、チームの時間を節約します。

4

担当を割り当てて稼働

チャネルごとに担当エージェントを選ぶだけ。AIが即座に応答し、必要なときは有人対応へ引き継ぎます。

よくある質問

はい。ブランド・商品・言語ごとに必要な数だけ作成でき、どのチャネルをどのエージェントが担当するかは自由に設定できます。1つのエージェントを複数チャネルで共有することも、後から担当を変更することも可能です。

社内資料やよくある質問を登録すると、通常1日以内にエージェントが稼働を開始します。

AIが回答できない場合や、お客様が直接担当者との会話を希望された場合に、会話履歴とともにオペレーターへ引き継がれます。

顧客データと会話履歴は、アクセスを制限した安全な環境に保存されます。

OneChatでカスタマーサポートを刷新しましょう。